格安SIM

スマホ代28万節約成功!ドコモの4割値下げなんて最初から関係なくない!?

30代2児の育児パパ。

10代はモテない学生、20代は貯金なしの散財サラリーマン。

心を入れ替え、育児と仕事に奮闘中のBamukeronです。

役に立つ育児情報、家計の節約情報、毎日が楽しくなるファッションコーデ情報を発信しています。

格安SIM乗換コンサル」はお陰様で…ついについに、実績90名を超えることができました!申し込み多数につき、販売制限実施中です^^;気になってる方は、お早めに!

はいっ。今回は、久しぶりの「格安SIM乗換コンサル」の事例紹介です。

結果から掲載しますと、今回も2年間で約28万の節約に成功しちゃいました。

慎重派のお客様Kさん。申込いただく前に、何回かお問い合わせフォームから、連絡いただいていた方でした。不安な点を解消されてからのお申込。

問い合わせ頂いていた時から、コンサル終了した時では、文章のテンションが桁違いに良くなっていました。

特に、スマホに関する知識は、ゼロに近かったKさん。「一人では辿り着けなかった回答がここにはありました」っと、言っていただけ、私も大満足のコンサルでしたd(^_^o)

申込みは不安解消してからで問題ありません!実績90名を超える格安SIMの○○に迫る!

最近、ますます忙しくなってきました。転職活動、ファッションコンサルの準備、将来のやりたいことである畑関係、格安SIM乗換コンサル。

っと言うことで、久々の事例紹介です。

何もやっていなかったわけではなく、なんとなんと実績は、90名を超えるところまできました(><)一人でこなすには限りがありますが、嬉しい悲鳴です 笑。お申込み頂いた方々には、本当に感謝してもしきれません。

さてさて、今回の事例は、冒頭にもご紹介したKさん。

Kさんは、本当に右も左もわからぬまま、知識ゼロに近い状態でお問い合わせいただいたところから始まりました。

どういうことかと言うと…。

数々の以下のような質問を頂いてから、お申込みいただきました。

Kさん「以前より電話代(毎月のスマホ料金)を安く出来たら…とは思っていたのですが特には行動してこず、かねてよりの疑問を持ち続けていました。」

→私「このような方がほとんどです。100社以上もある格安SIM会社から最適なプランを導き出す前に検討を辞めてしまう方がほとんどです。そのような方のために作ったサービスが「格安SIM乗換コンサル」です。」

Kさん「初歩的な質問で大変恐縮なのですが、格安のSIMを使うこととキャリア(自分の場合はソフトバンク)を使い続けることは両立するのですか?」

→私「もちろん両立はできますが、意味があるのか疑問です。まずは、格安SIMの基本を確認いただければ幸いです。参考URLはこちら

Kさん「また、iPhoneを使用しているのですが、それはそのまま使い続けられるのでしょうか?」

→私「もちろん使い続けられます。」

Kさん「あとは毎月どれくらいお安くなるのかも知りたいです。」

→私「これは、その方それぞれの使い方にもよるところが多きいです。これまでの実績をご確認いただければ幸いです。参考URLはこちら

コンサルの流れは、こちらでご確認下さい。
コンサル流れ

その他にも質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。」

更に、Kさんからの質問。

Kさん「キャリアを解約ということは、電話番号が使えなくなるという事ですよね。

そうした場合、市役所・金融機関などへの記入連絡先としての電話番号はBamukeronさんはどうされていますか?」

→私「電話番号は、引き継いでそのまま使えます。MNPという言葉聞いたことはないでしょうか?少しだけ、格安SIMについて説明します。

私達消費者が携帯電話が使えるのは、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)が設置した電波塔からくる電波を使えるからです。これにより、電話やインターネットを利用できている訳です。この電波は、3大キャリアでもそれぞれ提供している電波が違い、3種類存在しています。

では、格安SIM会社は?

これは、3大キャリアの電波塔と電波を借りて、消費者に提供しているものです。つまり、使っている電波も電話番号も3大キャリアと変わりないんです。

そこで、MNPって何?ですが。

電話番号ポータビリティ制度の略称ですが、携帯契約会社を乗り換える時に、使っていた電話番号を新しい契約先の携帯会社でも同じものが引き継げる制度です。そのため、私は現在も電話番号がしっかりとあり、電話自体もすることが可能です。

上記に伴い、市役所、金融機関、その他の連絡先の欄にも、現在使い続けている電話番号を記載してますよ。」

 

ここまで質疑応答を繰り返し、安心してお申込み頂いたKさん。Kさんに納得していただいたことも嬉しいですが、また一つBamukeronも成長できたことが嬉しい。人生無駄なことなんて一つもないとは、良く言ったものです。

結局ドコモは安いの?高いの?最大4割値下げの対象者は?「どこが!?」な発表会?格安SIMは9割安い?ギガホとギガライト!

2019年4月15日(月)遂に新料金プランが発表されました。っが、しかし。事前に国からのお達しで、かなり安くなる?最大4割値下げになる?ことを待ち望んでいた方には、肩透かしもいいところな発表会となりました。
ドコモ新料金発表まとめ。

まぁ、そう簡単には安くなりません。なっていたら、最初からやってますからね。この話は、以前にもしていましたが、安くできない理由がドコモにもあります。以前にもブログで話していますので、簡単に。

1.人件費問題
3大キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)では、沢山の人が働いてます。この人達の給料はどこから出ているのでしょうか?

もちろん、利用者の契約金からですよね?

わからないことがあったら、ネットで調べもしないで、すぐ3大キャリアに駆け込む人いませんか?お店では大量の人が列を作り、店員さんが手取り足取り教えてくれますよね?この人件費って、絶対高いと思いませんか?

2.次世代通信開発費
今ネット閲覧を快適にできてるのは、これがあったから。ネットの通信方法もラジオの周波数と一緒で種類がいくつかあります。今の主流は、4G(LTE)って言ったりなんかもします。ガラケー時代は、3Gって名前でした。主に、電話をする人向けに提供してました。4Gは、ネット閲覧の人用に高スピードなものへ。そして次は…。

3G(過去)→4G(現在)→5G(予定)

このように時代に合わせたネット閲覧環境を提供するために、各社は研究開発を常に行なっています。

この人達に支払うお金は、どこから出てますか?って、話です。

3.格安SIM会社がもうある
既に国民の「スマホ代高すぎるよ(T . T)」っに、お答えするため、5年以上前に格安SIM会社が誕生しています。

特徴は、なんといっても安さ。3大キャリアが月8000円以上なのに対し、格安SIM会社は、月2000円以下です。かく言う私も月1,816円d( ̄  ̄)

ヘビーにスマホを使いこなしている人はわかるのですが、月にそこまでスマホを使っていない人を見ると、何故、格安SIMに乗り換えしないのかが、私には謎でしょうがないのです。

話を戻しますと、3大キャリアが値段を4割も下げてしまったら、格安SIM会社は、どーなりますか?

はい。おそらく潰れてしまいます。

だって、格安SIM会社に乗り換えるメリットが一切無くなりますからね。でも、格安SIMの会社って今何社存在するか知ってますか?

答えは、100社以上です。

まぁ、社会的責任が大いに発生してしまう規模まで、市場が拡大してしまったのですよね。それは、需要があるから…それを今更、国は潰すのか?

でも、パフォーマンスで口にしてしまったもんだから、後に引き下がれないんでしょうね(^^;;

まとめると、これら3つの理由により3大キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)が急に4割も値引くわけがないんですよね。構造を知ってしまっている人が冷静に分析すればすぐにわかりそうなものですが、大人の事情が渦巻いてますね。

増税をうやむや(錯覚)にするために、固定費で安くできるものがないか国は探しています…そんな背景をわかっている人は少ないのですが。
詳細は、以前のブログ記事で。

格安SIMなら2年で28万、毎月1万以上節約の真実。知らないと損する時代へ。分からないを分かるに変える存在!

それでは、Kさんのコンサル結果を見ていきましょう。

↓格安SIM乗換コンサル結果↓
1.格安SIM A社
・5GBプラン
・オプション 10分/回 かけ放題
・約2,600円/月

2.格安SIM B社
・6GB
・10分間無料/回付
・約5,000円

特徴
・○○回線
・ネット速度が3大キャリアと変わらない程速い
・LINE年齢認証OK
・メアドも3大キャリアと変わらない使い方が可能
・電話が10分かけ放題付

現状のコストは…
ご本人
・ソフトバンク 約15,000円/月

乗換するとなると以下の乗換手数料などかかってきます。マイナス項目です。ここと天秤にかけて初めてコストメリットがあるか判定できます。

乗換時の手数料
・違約金 9500円 × 1台 = 約10,000円
・MNP手数料 6000円 × 1台 = 6,000円
・端末残債 0円
・合計 約16,000円 → 約700円/2年間

・格安SIM A社 2,600円
・違約金など 700円
・合計 3,300円

・ソフトバンク差額
15,000円−3,300円=11,700円
月約12,000円もお得!?
2年間で約280,000円もお得です!

↑格安SIM乗換コンサル結果↑

端折ってる部分かなり多いですが、コンサル結果はこんな感じです。約2500文字でKさんへは、解説。比較2社実施しました。

この後Kさんには「添付の記事含め拝読しました。ありがとうございます。それにしても、記事膨大ですね?でも、わかりやすい!1人では挫折してしまうところを、Bamukeronさんがいてくれたお陰でこんなにも簡単に安くすることができました。本当にありがとうございました。」っと、感謝のお言葉も今回頂くことができました。

皆さんは、人の役に立つことしてますか?
楽しいこと、自分に向いていること探してますか?

それでは、また。

人の役に立ちたい。そんな思いで生まれたサービスが「格安SIM乗換コンサル」サービスです。携帯会社を自身も6社以上乗換した経験、現在90名を超えるサービス実施のノウハウを最大限に活用し、あなたのスマホ代をお安くするお手伝いをさせていただいています。

「格安SIM乗換コンサル」詳細はこちら

※現在チケット販売数に制限を設けています。多くのお問い合わせとお申し込みをいただき、Bamukeronのマンパワーが足りなくなったためです。お待たせしている方申し訳ありません。気になっている方いましたら、お早めにお申し込みください。

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ご意見、ご感想、ご質問などありましたら、LINE@ or 下記のご質問フォームよりお問い合わせ下さい。

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【スマホ代1,816円……育児パパが教える日本一わかりやすい格安SIMと格安スマホの探し方】

私は6社以上契約した経験を活かして、絶対に損をしない格安SIMへの乗り換え方をこのブログを通して皆さんにお伝えしていますd( ̄  ̄)
このサイトに込めた想い
格安SIMがやすい理由などまとめ

格安SIMは初心者には少し難しい言葉や手続きがありますが、毎月のスマホ代に不満があったり高いと悩んでいたら絶対にオススメ。

3大キャリア(私の場合はソフトバンクを使っていた)でスマホを使っている時は月8,500円程、2年で20万近くも払っていました。

今思い出しても” ゾッ ”とします。それが今では” ◯◯mobile “を契約して月1,816円2年で4万円代ですんでいます。

その差はなんと15万円!?変えない方は「何故なんだろう?」と考えた時に今回の記事を書こうと思い立ちました。
Bamukeronのプロフィールとスマホ遍歴はこちら

想像してみて下さい。

月5,000円、年60,000円、2年で120,000円も安くなったらそのお金を何に使いますか?

Bamukeronは乗り換えてからはこのお金を以下のことに使えるようになりました。

・子供の習い事や洋服代に
・家族での外食代や旅行代に
・住宅ローンの返済に

皆さんは余ったお金を何に使いたいですか?

育児パパである私は、2018年の夏は”白クマちゃんシリーズのユニクロのTシャツ”を息子に2着買ってあげたり(ものすごく喜んでいる息子をみて嬉しさ100倍でした)。

那須高原や仙台のアンパンマンミュージアムに連れていってあげたりとお金を回すことに成功しています。

この格安SIMへの乗換動機や目的がしっかりないことには一生できません。

結局なんでもそうですが、不満は口にするが本当に困ってはいないんですよね……。

・現状の生活に全く不自由していない
・契約見直すのが面倒くさい
・格安SIMって怪しいと決め込み調べない

当てはまっている方多いのではないでしょうか?

この記事を読んで「格安SIMに興味が湧いた、格安SIMに乗り換えてみたい。違うことにお金が使いたい!」という方がいましたら全力で力になります。

安くて安心の格安SIM会社を私が責任を持ってご紹介させていただきます。格安でスマホを私と一緒に使いませんか?

初めてこのブログを閲覧いただいた方は、以下をご覧ください。

育児パパが教える日本一わかりやすい格安simと格安スマホの探し方!

ー まとめページ ー
➡︎格安SIMの基礎全部教えます!

~お問い合わせいただいた方の声~
・Bamukeronの情報量と質は豊富な実経験と勉強に裏付けされたものがあり安心できます。
・数回のヒアリングにより要望を的確に把握、数社案内いただき無事乗換することができ家計を大きく節約できました。
・格安SIMの理解度が低かった私でも、親身になって相談に乗っていただきました。

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