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スマホカメラの綺麗さは画素数比較が絶対ではない!?技術の進歩で格安SIMが安く長く使える?

30代1児のパパ。

育児に仕事に奮闘中のサラリーマンBamukeronです。

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カメラ技術の進化が止まらない?スマホ市場を支えるソニー

ソニーが開発中のスマホカメラのセンサーが4800万画素を突破しました。今のスマホは1000万画素代が主流ですが、なんとその4倍以上。

これが本当であれば、スマホ利用や買換えのサイクルが伸びること間違いなしです。そもそも、最近の大きなスマホ進化のポイントは、もうカメラぐらいなもの。1年や2年ごとに買換えを行なっているのは、新しい物好きや流行り物好きな人くらい。もちろん3大キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の方は、2年契約が通常なので、意味もなく2年ごとに買換えを行なっている人が多いです。意味もないと言ったのは、買い換えないと損をするから…。「データの移行とか面倒で嫌なんだけどな」「3大キャリアのショップに持って行って手続きする時間が勿体無い」という方がほとんどではないでしょうか?

Bamukeronも実際iPhoneSEを愛用しておりもう2年以上前に出た機種。それもそのはずで、格安SIMユーザーは同じ機種のスマホを使い続けた分だけお得になります。

ソニーのカメラが凄い

どんどんでてくる新しい機能や新しいスマホ

AppleのライバルのSAMSUNGがまたやってくれています。iPhoneを超える新しい機能や商品を開発中です。

2台同時にハイスピードワイヤレス給電が可能な箱を開発していたり、大容量且つ効率的に電池を使用できるスマホを開発中。

このようなライバルの切磋琢磨があり、Appleも競争やオマージュして新機能を搭載できます。iPhoneの安定感やデザインとしての素晴らしさに惚れて使っていますが、Bamukeronは一時期Androidも使っていたことがあります。正直機能差は全く感じませんでした。ただ、デザインとそこそこの安定感ある使い心地、手に収まる大きさが大好きで戻ってきちゃいました。本当はAndroidの方が安く格安SIMとも相性がいいと言えるかもしれません。

これからも、新しい商品や格安SIMのニュースがあったら紹介して行きます。

進化したワイヤレス給電

電池持ちのいいスマホ

それでは、また。

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